2016年09月27日

植木屋さん

 この間の日曜日、植木屋さんが我が豪邸の庭木を剪定してくれた。昨年も今頃だったから一年ぶりだ。
 
 一年も経つと結構枝が伸び、葉も繁る。姿、形が乱れ、少々見苦しい。まるで阿羅漢さんを前にしているようだ。

 最初は9月上旬を予定していた。しかし、雨が続き、一度は中止、延期の末にやっと来てくれた。

 事前に「朝7時から作業します」と連絡があった。「さすがに職人は早いなあ」と感心したものの、よく考えたら当自治会では8時前の工事(道路や新築工事など)は禁止されている。他にも、音を出す恐れのある作業も同様だ。夕方も午後6時過ぎたら禁止にしている。

 これは各世帯、生活パターンが違うので、ごく一般的な活動時間帯を考慮して取り決めた。中には夜勤明けや深夜労働をしている方もいるかもしれないが、そこまで配慮したら工事など出来なくなる。

 そういう事情を話し、8時からにお願いした。

 親方と多分息子であろう二人が来たが、職人のテキパキとした仕事ぶりは気持ちが良い。親方は高齢なので専ら低い木、若い職人は高い木、と分担しながら剪定する。無駄口も叩かず、黙々と手を動かしていた。

 昼前に休憩を取ってもらい、茶菓を出した。妻が余りにも美人なので、茶碗を持つ職人のごつい手が震えていた。「馬鹿だなあ。私なんか、一年365日見続けてるから何ともないぞ!」と自慢する所だった(笑)。

 玄関脇に植えてある一本が最近弱ってきた。下半分が枯れ始めてもいる。親方に相談すると、「これは繁りやすく、自分の葉で蒸れてしまって弱るんです。特に建物の近くは風通しがよくないし・・・」と言う。普通は3,4年で駄目になることが多いそうだが、「もう10年近くになる」と言うと、「それは珍しい。やはり豪庭だからでしょう」と言われ、納得した(笑)。

 枯れると見栄えも悪くなるから、新しい木を植えてもらうことにした。親方お薦めの「香港エンシス」という木にした。最近人気があるそうだ。白いハナミズキのような花が咲き、赤い実をつけるらしい。

 そういえば以前、アメリカハナミズキを植えていた。妻が好きなので選んだ。毎年綺麗な花が咲き、道行く人の目も楽しませた。しかしある年、私が枝を切り過ぎてしまい、枯らしてしまった。再びこれにしようかと相談すると、親方は「枝が大きく張るので、お宅さまのご立派な建物を傷めます」というアドバイス。諦めた。

 午後3時頃に作業は終了。切り落とした枝や葉を片付け、ハシゴや脚立を車に積み込む。「では新しい木が入荷したら、植えに来ます」と言いながら引き上げて行った。

 さっぱりした庭を眺めると、何となく気持ちが落ち着くなあ。
posted by Boo! at 22:10| 東京 ☀| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月21日

おしゃべり

 おしゃべりには楽しいものと不愉快なものがある。

 気のおけない仲間や友人たち、或いは家族や親しい親類同士とのおしゃべりは楽しいし、共通の趣味や関心事が話題になると時間を忘れるほどおしゃべりが続く。しかし一方で、他人の悪口、不平不満は聞くに耐えないし、相手の話を聞かず、自分のことばかりしゃべるタイプは嫌われるものだ。

 妻の仲間にはおしゃべりの達人(?)が多い。もっとも、妻も彼女たちに負けないほどの実力者だ(笑)。学生時代の仲間、旧職場の同僚、テニス仲間などが、それぞれ年に数回我家に集まる。時には私も一緒になって話に参加する。しかし、初めの内はなんとか相手できるが、途中から彼女たち共通の話題に移ったら、とてもついて行けない。次から次に話が続き、途切れることがない。もうエンドレス状態だ。お茶を飲み、ボリボリと煎餅などをかじりながら、盛り上がっていく。一人男の私は何となく居心地が悪くなり、コソコソと隣の部屋に避難する(俺の家なのに…)。すると邪魔者がいなくなって安心するのか、さらにボルテージが上がる。

 時々思い出したように、「あら、ご主人は?」「一緒に話すればいいのに…」。そして、「**さん、こちらにいらっしゃいョ」などと呼びかける。「うるせー、ぺちゃくちゃしゃべりやがって」と思いながらも、「ハイハイ」と言いながら、愛想よく席に戻る(笑)。

 大きな声でしゃべる彼女たちだが、これが外出先、例えばレストラン、公共的な場所だったらヒンシュクものだろう。外部と遮断された家の中だから許されるし、不快にもならない。

 この間、レストランでランチをとっていたら、4人のおばさんグループが隣の席に座った。「まずいな」と警戒した。この手のグループはやかましいからだ。

 おばさんたちが食べている間はまだ良かった。一段落し、お茶になるとおしゃべりが始まった。そして声がどんどん大きくなる。諦めて、「さっさと出よう」と決めた。逃げるが勝ち?

 突然、誰かが「ウク…」と発したように聴こえた。「ん、ウクレレと言ったような?」

 思わず聞き耳を立てた。「ウクレレ、中々うまくならないねえ」とこぼし始めたのだ。すると他の仲間も同調するように、「もっと易しいと思っていたのに」

 舐めるんじやねー!と叫ぶ所だった(笑)。

 どうやらウクレレ・サークルに通う仲間のようだ。「F7とかDが上手く押さえられない。」「私も!指がつりそうになるわ」と言うと、ど〜っと、爆笑。

 早々に席を立とうと思っていた私は、思わず頬が緩み、再び座り直した。チラッと目をやると、たしかにウクレレらしきケースが見えた。
 
 いつもだったら、イライラして食事も不味くなるのだけど、自分に関心のある話題と分かると、全く気にならなくなるから、不思議なものだ。

 おしゃべりそのものが悪い訳ではない。周囲に配慮しない、無神経なおしゃべりが困るだけだ。
posted by Boo! at 23:12| 東京 ☀| Comment(18) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月17日

変われば変わるもの

 先日、親類の娘がひょっこりと遊びに来た。4,5年ぶりかもしれない。

 妻の従兄の娘にあたる。義母がまだ元気だったころ、新年会で毎年義母宅に集まったものだが、彼女も両親と一緒にやってきた。当初はまだ5,6歳だった。今回訪ねてきた彼女はすっかり大人の女性になっていたが、幼かった頃からの彼女を知る私には色々な思いがある。

 子供時代の彼女はかなり変わった子だった。人見知りするというのか、家族以外の者と口を利かない。子供にとっては大人が苦手だし、煙たい存在だ。それにしても度が過ぎていた。「自閉症ではないか」と疑ったほどだ。

 私がまだ若くて金もないのに(今も?)、お年玉を渡すと、「ありがとう」も言わない。わずかに頭を下げるだけだ。「可愛くねーなあ」とむかつき、思わず「やめた。返せ!」と言いたかった(笑)。

 みんなでワイワイ大騒ぎし盛り上がってきても、一人白けていた。妻がご機嫌をとるように話しかけるが、ニコリともしない。一方で、子供におべんちゃらなど一切しない主義の私は、「なんだ、このガキは」と不愉快になることもあった。

 それでも楽しいお正月だから、他の子供も交え、トランプ遊びを始める。彼女もイヤイヤな態度ながら参加する。

 我々夫婦は子供が相手でも容赦しない。勝負事に遠慮はいらない。いつも断トツで勝った(笑)。こうなると普通、子供は不貞腐れてくるが、知っちゃこっちゃない。だが彼女は逆に「クソ!」とばかり、歯を食いしばる。そんな彼女の表情見ると益々叩きのめしたくなる(笑)。義母が時々、「たまには負けなさいよ」といっても、「ヤダ!」とばかりむきになって相手した。

 たまに彼女が勝つとやはり嬉しいらしく、手を叩いて喜ぶ。やがて彼女の反応が大きく変わって行く。こちらの言う事に大きな声で笑い、はしゃぎ出す。あの最初の無愛想はどこに行ったかと思うほどだ。

 所が、翌年の新年会では相変わらずの無愛想になるから、理解に苦しむ子供だった。とにかく話ができるまで時間がかかったが、高校生までそんな子供だった。

 やがて短大に進んだ。しかし卒業する半年前、突然「看護師になりたい」と言い出した。両親は勿論驚いた。短大では文学部だったからだ。「やっと卒業して社会人になる」と安心したのも束の間だった。

 「家計の負担をできるだけ少なくするために公立の学校を受ける。浪人はしない」と約束し、猛勉強を始めた。そして見事一発で合格したから、私も見直してしまった。

 4年間通い、国家試験に合格し、看護師の資格を手に入れた。卒業してまず国立系の病院で働き始めた。10年ほど頑張ったが、結婚を機に退職。子供二人を授かり、子育てに専念した。子育てから開放されると再び看護師として働き始めた。こんどは自宅近くの民間病院らしい。

 ひさしぶりにやって来た彼女は、明朗快活、よくしゃべる。あの子供時代は何だったのかと思うほどだ。病院で患者と接することによって人間性が鍛えられたのかも、と思ってしまう。すっかりたくましいお母さんに変身したのだ。

 それにしても、突然看護師を目指した動機は何だったのだろう。大きい出来事があったに違いないと読んでるけど、まだ聞きづらい。

 「**ちゃんが看護師になったから、頼りになるなあ。将来頼むよ」と言うと、「ヤダー、まだ早いですよ」

 ウーム、そんなに早くないけどなあ…。とりあえず、MATTさんとたぬきさん、阿羅漢さんを送りこむか…。いや、「不良老人はお断り」とも言っていたから無理か・・・。
posted by Boo! at 23:06| 東京 ☀| Comment(6) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月12日

宝とゴミ

 アナログ音源(レコードやオーブンテープ)や映像(ビデオテープ)のデジタル化作業を進めてきたが、ほぼ終了した。ネガフィルムも終えたし、もうこれでやることがなくなったと安心したいが、実はまだある。

 大量のカセットテープだ。600本位はある。専用のケースにぎっしり収まっている。昔、FM放送の音楽番組を録音したもの、友人や知人から借りたレコードをダビングしたもの、或いは昔の仲間との練習音源、文化祭やリサイタルの音源、変わった所では、元気だった頃の父母とのやり取り、訪ねて来た友人や従兄弟、学友とのおしゃべり等々、一体何が録音されているのか分からないほど多岐にわたっている。
 
 600本全部をチェックしてデジタル化する気はない。苦労して集めた音楽ファイルはその後LPやCDで揃えたものが多い。これだけでも半分ほどは作業することなく処分できそうだ。幸いにもカセットテープには録音内容がメモしてある。メモを頼りに取捨選択していけばいい。

 ネックはカセットデッキだ。先日ひさしぶりに再生したが問題なかった。というか、大変良い音で、見直してしまった。完動品だ。もし故障してしまったら修理も買い替え(中古)も放棄する。「もうここまでだ」とあきらめる。だから、動くうちに1本でも多く作業したい。急がないと…。

 アルバムに貼られたプリント写真もある。重いアルバムが何冊もあり、場所を占領している。これを片っ端からデジタル化してアルバムを廃棄したい。と言っても、既にデジタル化したネガフィルムとダブるものが多いので、意外と速く片付くかもしれない。最近のスキャナーは、一度に数枚の写真をスキャンでき、しかも1枚づつ保存してくれる。

 アナログからデジタル化の作業は面倒くさいものだ。とても短期間で終わるものではない。リタイアして自由な時間がたっぷりあれば別だけど、すき間のような時間をやりくりして作業するから、遅々として進まない。加えて、ブログ投稿、(たまの)スチールギター練習、ランニング、肩たたき(奥様へのサービス)などがあるから容易ではない(悲)。

 「そんな七面倒くさいことをせず、あるがままでいいではないか」という考え方もある。確かに一理ある。しかし大量の写真や音源があっても、それをうまく活用できなければ意味がないし、死蔵と同じことだ。宝になるか、ゴミとなるかだ。「あの演奏家の**という曲を聴きたい」「**年の写真を見たい」「**君の写真はどこだ」と探すのは大変だ。よほどの整理でもしてない限り、ほとんど不可能、あるいは面倒であきらめる。

 だがデジタル化されたデータは検索が簡単になる。キーワードを二つも入力すれば、ほとんど一発で出てくるから快感だ。これまで埋もれていたデータがよみがえる。PCが便利というよりも、データーを保存するHDDの容量が巨大になり、しかも安くなったことが大きい。

 本棚からすでにVHSビデオテープが消えた。やがてはアルバム、カセットテープも消えるだろう。少しづつ隙間ができるようで、嬉しい。
posted by Boo! at 22:26| 東京 ☀| Comment(4) | 音楽以外の関心ごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月06日

発見?

 そろそろ涼しくなって欲しいのに、残暑の厳しい毎日です。コンクリートジャングルの東京だから、いつまでも暑いのだろうと思いがちだが、地方でも変わらず暑いようだ。

 特に、涼しい地域であるはずの東北地方でさえ暑い。今頃は秋風が吹き、朝晩は肌寒いと想像しがちだ。所が、テレビの全国天気ニュースが流れると、東京や西日本に負けないような高い気温が表示され、その意外性に驚いてしまう。中でも秋田県がいつも一番高いことに気づく。恐らく原因は阿羅漢さんだろう。行く所、必ず火を巻き起こすからだ。別名「炎の人」と呼ぶ。いえ、有名なゴッホではありません。正しくは「火の車状態の人」です。

 それにしても、今や日本は熱帯地域と言える。気温が高いだけでなく、湿度も高いから不快感が増す。

 かつてアメリカのラスベガスに寄った折、降り立った空港から一歩外に出た時の暑さは忘れられない。暑いというより、熱いと言った方が適切だ。 焼けた鉄板の上に立ったようだった。命の危険すら感じて、早々に空港内に戻った。 元々ラスベガスは砂漠地帯に作った町だから、本来は人間の住むような場所ではない。

 「こんな暑さは日本ではあり得ない」と思ったものだが、最近の日本はそうとも言えなくなっている。やがては、日本列島全体が砂漠になったりして?

 しかし暑さにもめげず、庭の草取りをした。と言っても真っ昼間は避け、夕方から始めるから一度では終らない。今回が三度目で、やっと全ての作業を終えた。最初は人目につきやすい玄関付近から始め、南庭、東から北側へぐるっとひと回りするように段取りした。今回は北側、家の裏庭だ。あまり陽の当たらぬ北側だから、草も少ないと思いがちだが、そんなことはない。しっかりと根が張り、手を焼く。

 作業途中、何かの音に気づいた。水滴が落ちるような音だ。この間の大雨からは日が経っているから、雨樋からとは思えない。それでも確認の為、上を見上げた。やはり異常は見つからない。音の間隔はゆっくりで、10秒に一回程度だ。家の裏側には、電気メーターやガスメーター、ガス給湯器、各配管などが集中している。

 耳を凝らした。給湯器に近寄り、下を見た。なんと少し濡れている。そして給湯器の内側から僅かな水滴が落ちてくるのを確認した。

 「これはまずい!」と、即、ガスのサービスセンターに連絡した。直ぐに来て欲しかったが、予定が一杯で、今週末まで待つことになった。ガス漏れではないから、心配ないとは思うが・・・。草取りをサボっていたら、水漏れに気が付かず、ひどいことになる可能性があったから、草取りも無駄ではなかったというべきか・・・?皆さんもたまには給湯器を点検したほうがいいかもしれませんよ。

 ま、我家も建替えてから16年、「そろそろリホームしないと・・・」と検討中だった。和室やキッチンの模様替えは済んだものの、屋根、外壁の塗装、バスルームやトイレの改修などはまだ手つかずだ。一度は業者に見積もってもらったが、いま一つ信頼感に欠け、別の業者に見積もり依頼中だ。
posted by Boo! at 22:05| 東京 ☀| Comment(4) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月01日

はや、9月!

 もう9月です。早いですねえ。まだ残暑が続くのでしょうが、しかし何となく秋の気配を感じるこの頃です。

 ランニングで近くの公園に行くとセミの鳴き声がうるさいほどで、まるで最後の気力を振り絞って鳴いているかのようだ。また当自治会専用の小さな公園がある。そこに欅の大木があって、枝が大きく広がり、葉も旺盛に繁っている。最近その木に凄い数の鳥が集まるようになり、鳴き声のうるさいことと言ったら…。そして一定の時間が過ぎると一斉にどこかに飛び立つ。余りにも喧しいので、一度木の下まで行って見上げた。そうしたら、無数とも言えるおびただしい数の鳥が枝という枝に止まっていた。これは日本の鳥だろうか?外来鳥のような気がする。以前、東南アジアを旅行したとき、こんな光景をよく見た。鳥だけでなく、こうもりの大群もすごかった。

 新しく組み立てたPCは快調だ。イライラすることが無くなった。やはり10年間の進歩は大きい。起動までの時間は10秒足らず、あっという間だ。以前は1分以上待ったものだ。音源の変換も速く、見る見る処理していくのは気持ちいい。これはCPUコアが4つであることが大きい。つまり4つの作業を同時にこなせるから速いわけだ。メモリーは16GB(8GB*2)もあるので余裕だ。というか、こんなには必要なかった。8GBで充分だ。しかし、価格的に大差なかったので、16にした。大は小を兼ねると言うし…。使い切れないメモリーが余ったままでは勿体ないと思い、有効利用することにした。

 メモリーの一部をRAMDISKにするのだ。RAMDISKとして使えるようにするには、設定が必要だ。便利なフリーソフトがいくつかあるので、それをインストールして設定した。出来れば4GBくらい使えるようにしたい所だけど、フリーのためか、1GB(1023MBまで)しか設定できない。しかし一時作業用として使う目的だから、これでも不足はない。設定すると、RAMDISK用のドライブが作られるので、あとはそこに必要なファイルを入れて、作業すれば良い。例えば、音源ファイルを入れて編集したり、mp3に変換したりの作業をテキパキと処理できる。また、スキャナー使用時も快適だ。スキャンしたファイルの保存場所をRAMDISKにしてやると使い勝手が良い。勿論、編集し終えたファイルは然るべきフォルダに移してやる。これを忘れてPCをシャットダウンするとデータが消えてしまう。しかし最近は消えないRAMDISKも出ているようだから、そのうち入れ替えてみるか・・・。皆さんも、もしメモリーに余裕があるのでしたら(4GB以下ではきついかも)、こんな有効利用を検討されたらいかが?

 これから、涼しくなり凌ぎやすくなるでしょう。するとかえって夏の疲れが一気に出てくることも考えられます。油断せず、体調管理しましょう。きぃばつさんの怪我、たぬきさんの痛風、お二方の快復を祈ります。
posted by Boo! at 22:47| 東京 ☀| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする