2018年04月01日

はや、4月!

 今年の桜はいつになく美しいように見えます。いろんな場所で満開の桜が目に入り、思わず写真を撮りたくなります。しかし後で見直すと、どれもヘボ写真。折角カメラをグレードアップしたのに腕が伴わないのでは宝の持ち腐れだ。腕のグレードアップに努めなきゃ(笑)。

 春の陽気とは言え、随分極端だと思う。つい10日ほど前に季節外れの雪が降ったと思ったら、初夏のような暑さになる。体調管理も大変だ。

 それでもこれからしばらくは気持ちの良い気候が続くでしょう。いつもの公園で満開の桜の下を走ると気持ち良い。颯爽と走る私に、すれ違った若い女性が「キャー、素敵!」と声を上げる。「いやー、それほどでも」と照れながら振り返ると、若い色男ランナーが後ろについていた。「なんだ、こいつのことか」と、睨んでやった。

 この時期、楽しみはやはり次から次に咲く花でしょうか。中でも期待している花は「牡丹」だ。

 義母が亡くなる前年に、「私には育てられないから、持って行って」と、丁度見事に咲いたばかりの鉢のまま渡された。義母が咲かせた訳ではなく、知人から頂いたものだった。

 確か赤い花だった。「確か」という訳は、実はその後咲かせることが出来ないからだ。もう9年になろうとしているから、このままでは幻の花になりそうだ。

 土を入れ替えたり、肥料も与えたが、どうしても駄目だ。葉ばかりが繁る。そこで昨年、思い切って鉢から抜いて、地植えにした。根が張りやすくなるだろうし、養分も十分に摂れると考えてのことだ。陽当りの良い場所に植えた。

 それが奏功したか、3月に入って新芽と共にツボミらしきものが出てきて、次第に大きくふくらんできた。間違いなく蕾だ。まだ3センチ位の大きさだから、咲くにはもう少し先になるでしょう。今月末から5月上旬ごろと予想している。上手く咲いてくれれば、やっと義母にも顔向けできる。その時は写真に撮って、仏壇に飾ろう。

 今月は間もなく高校時代の仲間と花見の集まりがある。しかし見頃は過ぎてるだろうな。ま、集まることに意義がある。30名ほどが参加するそうだ。

 昨年亡くなった都内の従兄の一周忌、秋田の従兄は三回忌が予定されている。最近はこんな集まりばかりだなあ(悲)。

 それから運転免許証の更新が控えているが、その前に「高齢者講習」を受けなければならない。昨年11月に案内はがきが届いた。6ヶ月も前なので、「年が明けたら申し込めばいいだろう」とノンビリ構えた。

 2月に入って、最寄りの教習所に予約しに行った。なんと驚いたことに、「4月過ぎまで一杯です」と言うのだ。下手したら、免許の有効期限が切れてしまうではないか。「何だか腑に落ちないシステムだ」と思いながら、私の誕生日を知らせると、その日から10日後にやっと予約できた。

 誕生日を挟んで1ヶ月前から1ヶ月後までが更新期間だから2ヶ月あるのだけど、初めてこのような講習を受ける方は、かなり余裕を持って申し込みされることをアドバイスします。

 これまで5年更新のゴールド免許証だった。しかし高齢者になると最長でも3年になると聞いた。その内1年更新になるのだろうか?もっとも、その頃には「返納」してるかも…?

posted by Boo! at 19:09| 東京 ☀| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月27日

回転寿司

 先日、妻と回転寿司店に行った。自宅から歩いて数分という近さだ。この店はネタが新鮮で、気に入っている。

 妻一番の好物は寿司だ。「すし命」と言って良い。私も好きではあるけど、そう頻繁に食べたいほどではない。しかし妻によれば、「一年中毎日でも構わない」と言う。冗談じゃない。毎日通ったら破産してしまう(笑)。

 回転寿司は明朗会計なところが良い。皿一枚**円と決まっている。皿の色で料金が分かるから、自分でも計算できてしまう。昔、すし店に行くと、結構緊張したものだ。料金表示のない店が多く、一体どのくらい食ったのか分からないのが嫌だった。食べようと思ったネタが「時価」と書かれていたら、まずあきらめた。なんだか飛んでもない料金を請求されそうだった。昔はそのような商売でも通用したのだろうが、現在では無理だ。

 この店では1枚120円から600円までの種類がある。一番安い皿は緑色だ。600円の皿はいかにも高そうな「金と黒の格子模様」なので、よく目立つ。やはり200円〜400円クラスの皿に注文が集中するようだ。

 妻はこの時とばかり、高めの皿ばかり取る(悲)。「いくら」だの「ウニ」をホイホイ食べやがる。私は予算を考えながら、できるだけ真ん中あたりの皿を中心に頼む。しかしどうしても口にしたいものが2,3あり、これが残念ながら「金と黒」の皿だ。目をつぶって、「えーい、行け!」と、崖から飛び降りる心境で注文する(笑)。

 これほど気を使いながら口にする私をよそ目に、無神経に、好きなものを食べたいだけ食べる妻の図々しさが、ある一面羨ましい(悲)。

 いつも不思議に思うのだけど、妻は普段、小さな茶碗にほんの一口程度しかごはんを食べない。「おかずで お腹が一杯になるから」というのだ。しかし回転寿司で食べる量を見よ。いつも10皿近くは平らげる。単純に計算しても、普段食べる量の20倍はありそうだ。その点を突くと、「寿司は別腹なのよ」とほざく。

 我々はカウンターに座るが、すぐ隣は4人席テーブルだ。そこに家族連れ4人が座った。若夫婦と小さな男の子、それにおばあちゃんだった。正直いうと、このような店に小さな子供連れは歓迎しない。最近は居酒屋にまで連れてくる時代だけど・・・。

 「きっとおばあちゃんがご馳走してやるんだろうな。年寄りも大変だ」と思った。

 若い父親が次から次に注文した。なにしろ4人だから、皿は積み重なってすぐ高くなる。やがて途中で気が付いた。父親は決して子供に皿を取らせない。父親が「次は**にしようね」と言いながら皿を取ったり注文を出す。「なかなかの父親ぶりだ」と感心した。それでも子供だから、流れてくる皿を食い入るように眺めていた。そして思わず皿に手を出そうとすると、「さわるんじゃない!」とビシッと注意した。。

 これにはちょっと感心、見直してしまった。いつも見かける家族の多くはこうではない。子供は好き勝手に取り放題、親は放任し、一度取った皿をレーンに戻しても注意しない。しかも顔を皿にくっつける様にのぞき込んで戻すから、そんな皿は絶対取りたくないものだ(この行動は衛生上問題あるのだ)。

 若い父親はメニューを一生懸命睨み、慎重に選んでいるようだった。奥さん、おばあちゃんも素直に受け入れているようで、子供に「美味しいね、おいしいね」と呼びかけながら、笑顔が絶えなかった。

 そして思わず皿に目を向けた。食べた皿が高く積みあがったからではない。それもあったけど、皿の色に驚いたのだ。なんとほとんど緑の皿だったからだ。つまり一番低料金の皿だ。

 初めて父親の意思が伝わったきた。しっかり予算を考え、決してオーバーしないように細心の注意を払いながら注文していたのだ。だから子供には勝手なことをさせなかったのだ。そしておばあちゃんの負担も軽くしてやる配慮もあったのかも知れない。

 食べ終わり、レジに向かったおばちゃんは財布を大事そうに出しながら、清算していた。

 妻に、「皿を見た?」と訊いた。「うん、私も気が付いていた」と、私同様感心していた。

 「いい家族だなあ」と、とても良い気持ちになった一方で、妻に、「お前もあの若い父親を見習い、緑の皿を中心に頼め!」と言うと、「は、は、は…」と、トボけた笑いをした。
posted by Boo! at 22:34| 東京 ☀| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月21日

デジカメ

 今やデジカメはすっかり万人のものとなりました。

 私も一台だけだけど、所有している。古い機種で、もう10年も使い続けてきた。故障もせず、よく保ったと感心するし、一方で「何と物持ちが良いのだろう」と、己を褒めたくなる(笑)。

 初めてデジカメを手にしたのは2001年だったから、17年前になる。それまでは一眼レフカメラを愛用していた。現在の機種はデジカメ3台目となる。

 最初のカメラは望遠が売り物で、確か10倍ズームだった。当時としては画期的だった。綺麗には写ったのだけど、なにしろ211万画素しかなかったから、ちょっと拡大すると画像が粗くなった。現在は1万円以下のものでも1000万画素はあるから技術の進歩はすごい。結局2年ほど使ったものの飽きてしまい、別メーカーのものに買い替えた。

 2年経っただけで画素数が飛躍的に増え、400万画素になった。ズームは3倍になってしまったけど、やはり画素数が増えただけに多少伸ばしても輪郭がはっきりして、十分満足した。コンパクトだし、使い勝手も良かったのだけど、5年使ったところで液晶がだめになり、やむなく(?)買い換えた。2008年のことで、それが現在の機種だ。

 211万、400万と倍々で画素数が増えたけど、この3台目も倍の800万画素になった。しかも動画機能が付いていて、旅先などで結構重宝した。画質もさらにアップし、これ以上の画素数は必要ないと思ったほどだった。

 しかし10年も使い込むとさすがに古さを感じるし、飽きもきた。ここ1,2年、新しいデジカメに注目するようになり、食指を伸ばしたくなるような製品の出現を待った。

 と言っても最近のデジカメはどれをとっても高性能であり高機能、適当に選んでも失敗することはないでしょう。価格は随分幅がある。20万円以上の高級一眼もあれば、1万円台の安いコンデジもある。安くても1000万画素もある。最初の機種は211万画素で7万円以上した。

 3つほどに絞られ、どれにするか迷った。どれも一長一短がある。それに予算もある。

 コンデジしか考えていなかったのだけど、最近随分コンパクトなミラーレスが出ている。一眼レフを使っていたころを思い出し、「これもいいかな・・・」と迷いだした。下手なコンデジよりも小ぶりなほどだ。

 しかし今更レンズ交換して使うほどの熱意はないし、小ぶりと言っても、レンズ部分が本体からどうしても出っ張るので、持ち歩きには今一つだ。

 Cにするか、Pにするか、二者択一となった。「ここはやはり現物に触れて決めよう」と、家電量販店、大型カメラ店を回った。

 どちらも甲乙つけ難かったが、結局P製に決めた。価格もほぼ同じだった。

 決め手は内蔵LVFファインダーがついていること、4K動画撮影できることだった。

 現在は液晶見ながら撮るのが普通だけど、フィルムカメラを経験している私はファインダーをのぞきながら撮る便利さを知っている。構図も決めやすいし、カメラのブレも抑えられる。

 早速先日の食事会でおばさん連中を写した。少し暗めの店内で、フラッシュを使わず撮影したが、実に綺麗に撮れて驚いた。拡大しても、ボケることなく、彼女たちの皺を鮮やかに見せてくれた(笑)。

 前の機種も良かったと思ったけど、やはり10年間の性能向上は大きいと痛感した。

 メールに添付して送ったところ、非難ゴーゴーだった。「こんなに老けているとは」「もっと修正して送りなさい」「次回はうんと 暗い店にします」

 そうか、忠実に撮ればいいものではないのだな、と反省した。
posted by Boo! at 23:21| 東京 ☔| Comment(8) | 音楽以外の関心ごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月15日

人生よろず相談?

 まるで春の陽気、というか初夏のような暖かさで、車を運転していると、クーラーを入れたくなるほどです。こうなると桜の開花も早まるでしょう。「来週には…」なんて報道されてますが、できればもう少し後にして欲しい(笑)。

 4月の第1週に高校時代の仲間と花見の予定があるが、この暖かさが続くと、散った後になりかねない。もっとも、「花より酒」みたいな連中ばかりだから、関係ないか(笑)。

 また、今度の日曜日にも花見・食事会が予定されている。「いくらなんでもまだ咲かないのでは?」と思っていたけど、少々期待が膨らんできた。

 こちらのグループはかつての仕事仲間だ。三人の女性たちで、実質3年間だけの付き合いだったが、辞めてからも現在まで交流が続いているのは、たまたまウマがあったからかも知れない。

 20年ほど前からは、年に1,2回集うようになった。彼女たちを観察していると面白い。各人の生き方が際立って異なるからだ。

 3人の中で年長者であるA子は当時30歳近くだった。既婚者だったが、几帳面で真面目な態度で仕事に取り組んでいたので、私一番の信頼者だった。堅実な性格だから、しっかりした家庭を築いた。

 B子は当時22,3歳だった。大学を出たばかりだったが、「どこのお嬢さんか?」と思ったほど、美人で上品な娘さんだった。そのせいか多少我儘な所があった。また、少し優柔不断でもあった。しかし仕事に取り掛かると一心不乱で、決して手抜きしなかった。2年くらいして恋人ができた。年下の彼氏から熱心にプロポーズされ、「どうしましょう」と相談されたが、他人の結婚話など関心のない私は、「自分で決めろ」と突き放した(笑)。迷った末目出度く結婚したのだけど、今もってその時の決断が正しかったのか、愚痴を言う。「それは旦那に対して失礼じゃないか?」と、時には旦那の味方してやる。

 一番若いC子は当時高校を出たぱかり。超明るい性格で、化粧、ファッションがケバかった(笑)。背が高く、細身で、スタイル抜群だった。今でも歩く後ろ姿は20代と見間違うほどだ。追い抜いて振り返ると「まずい!」けど(笑)。ブランド物が大好きで、給料の大半をつぎ込んでいたフシがある。こういう娘(こ)はやはり結婚が早い。だが女性は結婚すると変わるのか、しっかり堅実な家庭生活をおくるようになった。やがて子供が3人も出来ると経済的に大変になったのだろう、パートで働き、家計を助けた。「もうブランド品には全く興味が無くなりました」というほど、今では良き主婦の鑑のようだ。よく旦那ののろけ話をしたので、B子に「ほら、見習わないと」と嫌味を言ったものだ。

 一番夫婦仲が良いと思われたC子なのだけど、どうもそれが最近そうでもないらしいと、他の2人から聞いた。恐らく、彼女の悩み相談になる集まりになりそうだ。



posted by Boo! at 22:54| 東京 ☀| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月10日

きっかけ?

 この時期になると毎回頭の痛い「確定申告」がある。

 締切日ギリギリに出すことが多い私だが、今年は早々に提出した。と言っても残り一週間だから、やっぱりギリギリには違いないか(笑)。

 やろうと思えばとっくのとうに済ませることができるのに、どうも嫌なことは後回しにしたい性格のせいか、ズルズルと先延ばしてしまいがちだ。ま、私に限らず、同じような方は多いと思う。尻に火がつかないと動かないタイプだ。

 しかし、いざ手がければ早い。表計算ソフト「Excel」を駆使(?)してやるからだ。数値を入力すると自動的に「科目別合計」から「損得計算書」「貸借対照表」まで出来上がってしまう。私が使いやすいように考えたプログラムで、言ってみれば、苦労の結晶だ(涙)。

 動機があって、65万円控除の「青色申告」をしたかった。「白色」では控除ゼロだから、65万円は大きい。単純計算でも、6万円以上も所得税が少なくなる。

 しかし青色申告するには条件があり、「損得計算書」「貸借対照表」まで作成、提出する必要がある。これは簿記を理解してなければ無理で、いわゆる「複式簿記」を勉強する必要がある。

 昔から勉強が大嫌いな私だけど、必要に駆られれば前向きになる。本屋で簿記学の教本を購入し、一気に勉強した。3級程度であれば簡単で、マスターするまで一ヶ月もかからなかった。面白くなり、欲も出て、2級にも首を突っ込んだ。「複式簿記」の基本が分かったので、あとはそれを「Excel」に応用させてやれば良い。

 複式簿記の体裁を完成させるには、色々な項目を相互にリンクさせることが重要だ。一つ入力したら、他の項目にも反映させるようにする。これが頭を使う所で、悩ましい。関数やマクロ命令を使い、約半年かけて完成させた。その後も修正を重ね、今では完璧なアプリケーションになったと自画自賛している(笑)。

 名付けて、「たぬきでもできる超カンタン青色申告」。一本10,800円(税込み)で売れるかな(笑)?

 よく、「パソコン使えば、何でもできる」と言う。それは正しいと言えるが、正しくもない。何かをするためのソフトはいくらでも手に入るが、それを使いこなすには、ソフト以前の知識が要求される。

 「パソコンで音楽を」と言ったって、ある程度音楽の勉強や知識が必要だし、ワープロを使えば名文が書けるものでもない。PCが勝手に簿記をしてくれる訳ではないので、複式簿記をパソコンにさせようと思ったらやはり簿記のことを知らないと使いこなせないと思う。

そんな訳で、青色申告すべく簿記の勉強をしたが、いま振り返っても、良いきっかけだった。

posted by Boo! at 22:42| 東京 ☁| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月01日

はや、3月!

 時は刻々と進み、もう3月です。

 いつの間にか日も長くなり、夕方5時半を過ぎても空はまだうっすら明るい。いっ時の厳しかった寒さもさすがに緩んできて、昼間などはコートを脱ぎたくなることもある。それでも夕方を過ぎるとぐんと気温が下がるので、まだまだ暖房は欠かせない。

 今月は来週早々、いとこが信州から上京してくる。私と同い年で、気の合う最も仲の良いいとこだ。

 母の姉妹兄弟が多かった(12人)こともあり、いとこ達の数は半端ではなかった。しかし一人欠け、二人欠け、本当に少なくなってしまった。

 25年ほど前に「いとこ会」を開いた時、50名近くも集まったことがウソのようだ。なにしろ諏訪湖畔の旅館を借り切ったほどだ。それが現在では10名いるかどうか…。

 昨年亡くなった都内の従兄の墓参りが上京の目的だ。葬儀に出席しなかったことがずっと気持ちの負担になっていたそうで、「上京して墓参りしたい」と、電話で伝えてきた。

 「都会を一人で移動するのは自信がない」と言うので、私も仕事を休んで付き合うことにした。

 墓参り後は我が家に来て、一泊してもらう予定だ。

 彼が我が家を訪れるのは2000年以来だから、18年ぶりになる。自宅を建て替えた年で、「新築祝い」に駆けつけてくれた。

 積もる話が山ほどあるので、もしかすると徹夜で話し込むかもしれない。前回がそうだった。でも、今やそんなスタミナは無いか…(笑)。
posted by Boo! at 23:00| 東京 ☀| Comment(18) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする